小さなものに好みはあらわれる。
部屋の中の細かなもの・アクセサリーが、お客様を知る手がかりになることもしばしば。
モノが持っている質感、雰囲気、形、色などインテリアコーディネーターはこんなところもヒントに、施主好みの部屋を考えていく。
家族のライフスタイルから
家具からはじめるインテリア。家具は様式(スタイル)もサイズも、材質もさまざま。
家具の配置で部屋の落ち着き、使い勝手が変わる。団欒型、来客対応型などなど・・・。
コミュニケーションツール
毎日使っている小さなものは、住む人の好みが最もあらわれやすいところ。
食器や、絵、趣味の小物などインテリア表現のコミュニケーションツールとなる。物言わぬ小さなものがインスピレーションを与える。
むうプランニングは、お客様の『住まいづくり』のご希望・ビジョンを具現化するために、お客様の『アクセサリー』からヒントを頂きコミュニケーションを心がけます。

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